十六穀ごはん
数ヶ月前から利用している「十六穀ごはん」です。内容は「もちあわ、発芽玄米、黒米、黒豆(大豆)、アマランサス、たかきび、キヌア、小豆、黒ごま、白ごま、はと麦、赤米、もちきび、大麦、とうもろこし、ひえ」が絶妙なバランスで入ってます。最初は水加減が意外と難しくて、堅くなったりしていたけど、入れた穀物の2倍の水を足せば良い感じに炊けるぽいです。健康にいいのはもちろんだけど、食感も良く、味は素朴な感じになります。
じゃこわかめふりかけとしょう油で焼きおにぎりにしたり、チャーハンのご飯の変わりに使ったりと、他のレシピも美味しいです。実は白飯が少し苦手で、必ず海苔やふりかけを利用するんだけど、十六穀ごはんを利用するようになってからは、これだけでも食べられるようにもなりました。
じゃこわかめふりかけとしょう油で焼きおにぎりにしたり、チャーハンのご飯の変わりに使ったりと、他のレシピも美味しいです。実は白飯が少し苦手で、必ず海苔やふりかけを利用するんだけど、十六穀ごはんを利用するようになってからは、これだけでも食べられるようにもなりました。
十六穀ごはんだけでなく十八穀、二十穀などもあります。穀物が少し苦手な人は、五穀や、六穀ごはんから始めるといいかもしれないです。
一袋の量が結構多い気がするけど、かなり日持ち(1年程度)します。




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