Category:PC

2010年 01月 27日(水曜日) 13時 57分

Wiiのエミュ

Dolphin

Dolphin
 Nintendo WiiやPS3、XBoxが発売されて随分と時間が経っています。そういえば最近のエミュ事情もよく知らないので、いろいろ調べていたら、Wiiのエミュが開発進行中のようです。ゲームキューブのエミュとして知られていたDolphinがWiiに対応したらしい。
 さすがにPS3のエミュはまだまだ出てないですねぇ。開発には時間がかかりそうなのと、パソコンのスペックがCellを追い越さない限りは無理かと思います。X箱はMicrosoftなだけにガードが堅いのっヽ(´―`)ノて感じかな。
 一番エミュを作りやすいのは、やっぱりWiiなんでしょうね。画質や性能にこだわらず、ゲームの楽しさを重視したが故、エミュの開発もしやすかったのであろうと思います。
 早速実家にあるWiiとNewスーパーマリオブラザーズWiiを少し拝借して、iso吸い出しをしてきました。で、いざDolphinで動かしてみたものの、ゲームパッドとWiimoteが認識していないので強制終了されました。調べてみたらDirectXのランタイムパッケージを入れなきゃいけないらしい。
 で、肝心のエミュは動いたのですが、うちのパソコンの処理速度では遊べる程ではない事が分かりますた。FPSが20前後しかでなくてかなりスローモーションです。真っ新なWindows XPを利用して動かしてみてもそんな感じなので、超最新型のパソコンなら遊べそうですね。CPUもそうなのですが、グラボの性能もかなり重要ではないかと思われます。
 Core2Duo E4400、GeForce7200、3GBのRAM程度では到底遊べませんでした。っていうオチです。もちろん爆速PCをお持ちの方は普通に遊べると思います。パソコンを買い換えたいけど、そんなお金あったらWii買うわ。って事でちょっとだけ楽しませて頂きました。

 ネットからダウンロードしたROMの利用等は今年1月から違法になっております。個人の所有物、責任でエミュレーターはご利用下さい。また、何らかのトラブルに見舞われても一切の責任は負えません。あしからず。

2010年 01月 26日(火曜日) 13時 54分

FireFox3.6

FireFox3.6

FireFox3.6
 FireFox3.6がリリースされています。普段は火狐使いです。今回のアップデートの開発者用リリース情報を見ていると、HTML5を意識している所、カスタマイズ性能やセキュリティの向上、加速度センサーへの対応など、様々です。なるほどなるほど。と読み終わり、ブラウザを終了させました。

 あっ!やっちまったな~(クールポコ風に)

 と思ったんですよ。何がって言うと、100Mbyte程あるファイルをダウンロード中だったんだけど、FireFoxってブラウザを全て終了させると、ダウンロードマネージャも強制的に終了しちゃうんだよね。もう一度最初からダウンロードし直さなくてはいけなかった。が、なんと、3.6からはこのダウンロードマネージャが独立したようで、ウィンドウが閉じられていないんですね~。お~、これは良いゾ!リリース情報には載っていなかったのになぁ。

 今回のバージョンアップで良かったなぁと思う点をあげるならば、まさにここです。

 て言うのを言いたかっただけです。

 また、アドオンについてですが、随時更新が入ってきますね。AutoPagerやIE Viewなどよく使う便利で人気のあるアドオンは対応が早くて有り難いです。作者様に感謝です。

2010年 01月 19日(火曜日) 00時 17分

MR4000

Endeavor MR4000

Endeavor MR4000
 エプソンのPC春モデルが13日から発売されています。EndeavorのMRシリーズ、うちのパソコンはMR3100を使ってますけど、デザインも一新されてカッコよくなってますねぇ。僕はこのシリーズ好きです。
 CPUはClarkdaleのCore i5とLynnfieldのCore i7から選択出来るようになりましたLynnfieldの場合は内蔵グラボが使えないので、別途グラボが必要。OSはWindows 7 Home Premium、Professional、Ultimateの32bit版、64bit版、Windows XPはダウングレード権で選べます。
 BTOならではのカスタマイズ性は健在で、今までキーボードとマウスは絶対購入しなきゃいけなかったのが「無し」を選択可能になり、セキュリティソフトも「無し」に出来るようになりました。ハイスペック割引はもちろん、RAID構築からパーティション分割、Blu-rayドライブへの変更に、地デジチューナーにモニターの種類など、オプションも増えてます。

 そろそろ買い換え時かなぁと思うのですが、MR4000いいですね。

2009年 11月 15日(日曜日) 01時 01分

セキュリティソフト

Microsoft Security Essentials (画像縮小)

Microsoft Security Essentials (画像縮小)
 さて、そろそろ書いてもいいかなぁと思ったんで、書いてみます。

 ウィルスソフト入れてますよね?有料ならNorton、VirusBuster、McAfee、各プロバイダー提供のもの、無料ならAVGやavastなどいろいろです。どれを使っていても構いません。

 で、Microsoftが無料のウィルスソフトを出してから1ヶ月半くらい経ちました。これと言った不具合とか、悪い評判が少ないので、そろそろ書いてもいいかなぁと。
 「Microsoft Security Essentials」です。すでに無料ウィルスソフトの一覧サイトなどには乗っていると思います。うちの場合、プロバイダーがスキャンしてくれているのと、USBメモリーなどの媒体を介しての感染などがほとんど無いこともあって、有料のソフトから乗り換えました。今は全てのPCに利用してます。

 Windowsがファイアーウォールを搭載したのがWindows XP SP2からでした。その後、Microsoftからウィルスソフトが無料提供される話しが沸いては消え、結局は有料の「Windows Live OneCare」を発売したものの、シェアが伸びず2006年に販売を終了。ようやく無料で提供するまでに至りました。Microsoftが大きな宣伝活動をしないままなのは、各有料ソフトの販売元に対する配慮と言った所なのかもしれません。IEの時のような独占禁止法の訴訟例もあるでしょうから。

 けど、Microsoftが余程嫌いでもなければ、Microsoft社製を無料で使うことも可能なんですよね。特にオススメするわけじゃないです。有料なソフトは有料な分だけの価値があると思いますし、Microsoft Security Essentialsがそれ以上にはなり得ないんで。
 そんな理由から、ネタにするのを見送ってきました。

 そろそろ期限切れになりそうとかの方は考慮してみてはいかがでしょうか。

Microsoft Security Essentials

2009年 08月 21日(金曜日) 17時 21分

部屋の中でワンセグ

LDT-ANT1BK

LDT-ANT1BK
 引っ越してから、部屋の中で携帯のワンセグ放送が見れなくなりました。瀬戸デジタル電波塔が東北の方角にある為です。うちは東北面はすごく壁です。それにビルが乱立するまっただ中に住んでいるので部屋の中でワンセグなんて無理で、チューニングのバーが1mmたりとも動きません。なんて諦めていたのですが、壁のテレビ端子から直接電波を飛ばす事が出来る代物があったんですねぇ。
 ロジテックの「LDT-ANT1」シリーズです。お値段は1,400円前後です。
 購入して付けてみたものの、うちのマンションはケーブルテレビだったのを忘れてました。が、調べてみると同一周波数パススルー方式とトランスモジュレーション方式の混合らしいので、電波が弱いだけと判断。いつだったかブースターを購入した事があって実家の荷物の中にあるハズなので取りに行って来ました。これを間にかませたら部屋の中でワンセグが見れるようになりました。壁のテレビ端子が2個付いてるので、分配機もいりませんでした。

 うちの場合、パソコンで地デジは見られますが、録画をしていると裏番組が全く見れなくなります。テレビを買っても置き場所もないし、チューナーをもう一つ買うほどの事でもないが、せめてワンセグで見られたらなぁと思っていたので解消です。これでベッドで転がりながらテレビが見れます。

2009年 08月 19日(水曜日) 06時 07分

アイロンの使い方

 昨年4月に購入したFriio(フリーオ)ですが、24時間稼働して1年ちょいで見事に壊れてくれました。某掲示板でも同じように壊れちゃった報告がたくさんあるようです。うちの場合、エラー検知数が増えまくり、ビットレートも5Mbitあたりで止まったままになり、視聴・録画不可能になりました。

 そこで、通称「羊羹除去」を行ってみようと思います。この作業をすることで復活した人が多数居るようで、これに賭けてみました。通常、修理を依頼すると8,000円かかるそうです。まあ、それだけ出すのであれば、国内で新しいチューナーが買えますし、壊れた物なので、もうどうにでもな~れ。です。

 用意する物:アイロン、タオル、軍手、割り箸

 まず、「剥がしちゃダメよシール」を剥がし、ねじを外してスライドさせるように本体を取り外します。(写真は基盤を外してから撮ったものです。撮り忘れてたんで。(´д`))4箇所あるネジを外し、白いケースから基盤を取り外します。この時、斜めに浮かせるようにし、F型コネクタの根本部分に気をつけながら引き抜きます。

本体をスライドさせます
本体をスライドさせます
斜めにしてこじあけるように引き抜きます
斜めにしてこじあけるように引き抜きます

 この黒い部分が樹脂で固められた通称「羊羹」です。基盤を裏返すとこの羊羹部分と同じ白い枠があるのがわかります。アイロンはこの白い部分だけを温めます。B-CASリーダー部分は絶対に温めないで下さい。壊れます。

黒い部分が「羊羹」です
黒い部分が「羊羹」です
基盤の裏側
基盤の裏側

 写真では直接あててますが、これでも構わないと思います。念のため下にタオルを敷いて、OA用紙を基盤とアイロンの間にあてがいました。アイロンを「強」にして8分ほど待ちます。少し焦げ臭いので換気を十分にして行って下さい。
 基盤は熱いので気をつけて下さい。軍手などで基盤と羊羹を少し力を入れてペリリと剥がします。中途半端に取れちゃった場合は、温めながら割り箸で削り落とします。意外と大きな固まりでポロリと取れますが、回路まで剥ぎ落とさないように気をつけましょう。

アイロンを「強」にして8分
アイロンを「強」にして8分
ひっぱるように剥がれればOK
ひっぱるように剥がれればOK/div>

 残りの羊羹を綺麗にしたら、当然ですが冷まします。上手く羊羹除去が出来たら元に戻しますが、白透明プラは無くてもいいかもです。こだわる人は羊羹の縁を切り取って戻せばいいかも。

 さて、この状態で映るかを試しました。最初は症状が変わらず、ダメかと思いましたが、USBを何度か抜き差ししているうちにエラー検知数の上がり方が少なくなってきまして、何度目かにはカクカクと映るようになり、遂にエラー検知が無くなりました!

 アイロンの特殊な使い方でした。

2009年 07月 15日(水曜日) 23時 57分

Macやってくる

Power Mac G4 867MHz Dual (Mirrored Drive Doors)

Power Mac G4 867MHz Dual (Mirrored Drive Doors)
 数年前に勤めていた会社が倒産してしまいました。そして、その支店跡地に新たにオープンしたお店があります。今まで支店を運営していた人達が単独でお店を立ち上げ、今までそこでお世話になっていたクライアントさん達のフォローや新たな方向性でお仕事をしているようです。
 まあ、たまたま通りかかったので寄ってみたら、パソコンの修理を頼まれました。本社で使っていたパソコンが15台程転がっていたのですが、一番の問題は今使ってるノートパソコンの中身を救い出して欲しいとの事です。セーフモードですら起動しなくなっていた為、覚悟してね。とは言っておきました。
 と言うわけで、転がっているパソコンの中から2台を拝借して持ち帰りました。ていうか、1台は作業用(HDD載せ替えたりバックアップツールを動かすのに必要だから)としてデルの古いパソコンを借りましたが、もう1台は写真のPower Mac G4です。これに目を付けたのは、Mac OS 9とMac OS Xがデュアルブートが可能な最後のマシンだったから。たしか2002年モデルのはずです。当時OS 9が使えなくなるとDTP業界では大騒ぎになった事で、急遽Appleが用意したエントリーモデル。もちろんOS 9が単独起動する最終モデルな為にバカ売れした一品。

 ホントに懐かしい。

 ノートパソコンが復旧出来たら、Power Mac G4は俺の物に。てなワケで、どんな手を使ってでも救済するのです!
 手を尽くした末、無事に中身を取り出せました。

 てなワケで、Power Mac G4頂きます。ヽ(´―`)ノ


 Mac版のSafariでスタイルシートのフォント指定の記述が間違ってました。ヒラギノ角ゴになっていなかったのを修正しました。

2009年 06月 26日(金曜日) 20時 57分

FireFoxの機能拡張

 普段FireFox使いなので、便利だなと思う拡張機能を少し紹介します。

AutoPagerによる改ページとGooglePreviewのサムネイル表示

AutoPagerによる改ページとGooglePreviewのサムネイル表示
・AutoPager:Google検索などで検索項目が多い時、次のページをページ下へ自動読み込みして追加します。「次のページへ」などのボタンを押さなくてもよくなります。mixi日記の場合、前の記事を下に読み込むので、何日分(設定次第)かを一度に表示してくれたりするので、すごく縦長になります。まあ、長すぎて困る時もあるけど、右下のスタータスバーからすぐに切り替えられます。このサイトの場合、表示部分にAjaxを利用しているので無効になります。

・GooglePreview:GoogleとYahoo!の検索結果画面にそのサイトのサムネイルを追加してくれます。こちらもリンク切れなどがすぐに分かったり、どんなサイトなのかが一目で分かります。

Bookmark Previesを使ったのブックマーク管理画面

Bookmark Previesを使ったのブックマーク管理画面
・Bookmark Previes:ブックマーク管理画面でサイトのサムネイル(縮小画面)表示してくれます。リンク切れになったサイトなどは一発で分かるので、ブックマークの整理に便利。また、ブラウザ側のブックマークリンクのボタンへカーソルを合わせると、サムネイルを表示してくれます。

・Double-Click to Reload Tabs:タブをダブルクリックするとページをリロードします。更新ボタンと同じ役割です。

・Firesizer:ウィンドウサイズを特定のサイズに変更できます。主に画面サイズ「1024×768」と言うよく使われている画面サイズに固定してくれます。基本的にどのサイトもその幅(ノートPCなどでもこのサイズが幅広く使われている為)に準じて作ってある事が多いのですが、たまに横長のサイトがありますので、任意的にそのサイズを設定して、すぐにウィンドウ幅を合わせてもくれます。このサイトも「1024×768」が基準値になってます。

・Fisson:サイト全体が読み込み終わったのを確認出来る方法としては、ウィンドウ右上の読み込み中に動くアイコン(くるくる回るやつ)、ステータスバーの「読み込み中」や「完了」の文字で把握出来るのですが、Safariなどに使われている、アドレスバーの中をプログレスバー(ゴミ箱を捨てたりファイルをコピーするとき、Windowsの起動時によく見る、どこまで進行しているかが分かるバーの事)で表示します。慣れるとこっちばかり見てしまう。

FoxTabでタブの切り替え

FoxTabでタブの切り替え
FoxTab:クイック起動で全タブのサムネイルを3Dで表示。Vistaの3Dフリップのようなもの。バージョンアップで視覚効果の種類や背景色の変更が出来るようになりました。画像右下に並んでいるアイコンのようなレイアウトで、くるくる回転したり、3Dフリップのような感じに動きます。たくさんのモニターが並んでいるような感じやフルスクリーンでも切り替えられたりと、結構楽しいです。たくさんのサイトをタブで開いた時には便利。公式サイトに動画あるので見るのがてっとり早いかも。

・IE View:FirFoxで表示が崩れるサイトなどは、このボタンでIEへそのアドレスを送ってIEで表示さます。似たようなもので、FireFox内でIEのレンダリングを再現するものもありますが、IEはIEで開きたいのでこちらにしました。

・Rotate Image:たまに携帯などから画像を投稿した場合、画像の向きが縦横になっている時がありますが、右クリックメニューで画像を回転する事が出来ます。これは超便利。

・Undo Closed Tabs Button:閉じてしまったタブをもう一度復活させるボタンを追加します。うっかり閉じてしまった時に、いちいち履歴から探さなくてもいいので、とても助かります。

※ここからはちょっとアングラぽいアドオンを2つ。
・Grasemonky:megauploadのキャプチャ入力を自動でやってくれます。読めるまで何度も繰り返してくれますが、間違っても2、3回くらいで通ります。

・SkipScreen:フリーのファイルロード時には、数秒間待たされるカウントダウン画面が出る場合があります。それをスキップさせちゃう機能。

 GrasemonkyとSkipScreenを組み合わせて、FirFoxのプログラム保存方法の設定を自動にすると、ファイルへのリンクを1クリックするだけで、全部自動でファイル保存まで可能になります。

 たくさんの拡張機能が豊富なFireFoxなだけに便利なのですが、あまり入れすぎると起動時間がそれだけ遅くなります。イラつかないほどほど程度に。

2009年 06月 15日(月曜日) 22時 41分

終わりと始まり

 NLGRも無事に終えました。元彼の荷物を全て引き渡し、彼と過ごした7年を噛みしめつつ、ようやく別れを感じることになりました。 そして、まだ終わらせなければならないものを抱えております。それは病気の事ですが、ちゃんと向き合い、動き出す時かなと思ってます。
 そして、無事に終えることが出来た事に感謝しつつ、そこで出会えた人達とは始まったばかりでもあり、新たな気持ちで始まりの一歩かな。

 これからも、いろんなことに出会えますように。


 タダで貰ったノートパソコン、かなり重宝してます。本当にありがとう。20日のBonbonのライブはもちろん奢ります!

 さて、普段使っているブラウザはIEかFireFoxの人が多いかと思います。もちろん僕も普段はFireFoxをメインのパソコンで利用していて、豊富なプラグインとカスタマイズのしやすさ、レンダリングはIEより断然早くてとっても便利。しかし、ちょっとこの古いノートだと、イラっとする速度だったりします。
 そこで、巷で話題となっているSafari4を試してみました。起動時間はFireFoxより少し速い程度ですけど、世界最速を誇るだけあって、びっくりするほどレンダリングが速いです。そりゃアップデートのユーザー数も含めれば3日で1100万ダウンロードくらいにはなるだろう。ってくらい速いです。まあ、FireFoxもIEも使う事もあるだろうけど、古いノートではSafari4を使うことにしました。。新しいブラウザが出るたびに、自分のサイトの表示が崩れないだろうかと心配になりますけど、今のところ問題なさそう。
 IE6、7、8・FireFox3・Safari3、4で動作確認がとれています。それ以外はどうなのかなぁ。OperaやChromeなどの方にはどう見えてるんだろう・・・。

 パソコンいじってる時はBGMとしてよく音楽を流します。この古いノートには何がいいかなと思っていました。Windows Media Playerは重いから問題外。候補としてWinAmpかFoobarにしようかと思っていたんだけど、「Quintessential Media Player」を使うことに。(´―`)
 音質比較サイトで見つけたのですが、WinAmpやFoobarよりも上位につける程の性能らしい。プラグインをカスタマイズ出来るので余計な機能は省けるし、起動時にタスクトレイへ入ってくれたり、キーボードのホットキーを利用出来る設定があるのが助かります。スキンも豊富でEQもあります。使ってないけど。それと、思ったより軽い。処理負荷をかけると音飛びしますけど、優先順位が低く設定してあるのでしかたがない。けど、そういう設定も簡単にできます。録音とかも出来るから、レコーダーとしても使えます。WinAmpと迷ったけど、使ったことのないものを利用してみたかっただけですけど、結構気に入ってます。

2009年 05月 13日(水曜日) 02時 10分

使ってますか?

 久しぶりにPCの話し。

 まあ、普段 Windows VISTA を使っているのですが、ガジェットいらね。タスクバーの縮小表示いらね。とカスタマイズしている人も多いとは思います。

 ショートカットキーはよく使いますね。アプリケーションによっては違う場合もありますけど、「Ctrl+X」「Ctrl+C」「Ctrl+V」などのカットコピペ、最近では「Ctrl+W」ウィンドウを閉じるや「Ctrl+S」上書き保存などもAdobe製品から波及したと思われるものも普及してきているのではないでしょうか。

 で、OSと言えばWinキーを使って「Win+D」全てのウィンドウを最小化や「Win+R」でファイル名を指定して実行、「Win+F」で検索、などと覚えれば役に立つものもあります。でも、何個もアプリを起動して画面がぐちゃぐちゃになったりした時などは、まだまだ操作に「あったらいいな」と思う事がたくさんあったりもします。

 一昔前の Mac OS 9 ではタイトルバーのみにウィンドウを縮小するウインドウシェード機能があって好きでした。今の Mac OS X には無くなっちゃいましたけど。また、マウスをウィンドウへ移動するだけで、最前面に持ってくる機能、さらにアクティブウィンドウ以外を全て最小化させたり、デスクトップやタスクバーの何もない場所をダブルクリックするとアプリが起動したり出来たらいいなぁ。と思っている事がたくさんあったりします。

 次期OSの Windows 7 にも新しく搭載された機能もいくつかあって、アクティブウィンドウ以外を全て最小化やウィンドウの移動によって自動的にサイズ変更したり、全てのウィンドウ表示を枠のみに出来る機能などが追加されます。

 で、先ほどの悩みを解消するアプリも当然出てくるわけです。
 うちでは「ぴたすちお」と「TTBase」を組み合わせて使っております。

 どちらも似たような動きをするのですが、それぞれに特徴があります。「ぴたすちお」は機能こそ限られているものの、マウスやキーボードの操作を割り当てられる事に優れていて、簡単に設定が出来ると思います。スナップ機能、最小化・最大化・閉じるボタンを無効化する機能、ウインドウシェード機能、オートレイズ機能、ボリューム調整機能、バーチャルデスクトップなど、かなりたくさんの機能を備えてます。

 「TTBase」の方は、基本的にこのアプリ単体では全く意味がありません。外部プログラムを任意で追加して、欲しい機能のみを利用できるのが特徴です。「ぴたすちお」では出来ない機能のみを追加して使っています。

 ただ、「癖」というものは誰にでもあると思うのです。僕の場合、全てのウィンドウを閉じた時、気付かないうちに何もないデスクトップ上でマウスをダブルクリックしているようです。「デスクトップやタスクバーの何もない場所をダブルクリックするとアプリが起動」してしまうんですよ。うちではそれをすると、「マイコンピューター」が開く設定になってます。あると便利なのに、その「癖」のおかげで微妙に不便だったりします。まあ、今はそれも慣れて、放置してスリープさせちゃいますけどね。

 使い慣れたものである程、「あったらいい」が見えてくるもんです。そして、それらを感じる人が解消してくれる。ありがたく使わせて頂いてます。

2009年 01月 16日(金曜日) 19時 21分

感染注意報~

 いつの間にかWindowsUpdateでエラーが出てUpdate出来なくなってました。どうやらマルウェアに感染したぽいです。ブラウザが勝手に怪しげなサイトをポップアップするではないか...。ポップアップ系ぽい。そして、セキュリティが警告を発するようになってしまいましたとさ。

 で、終われるかい!

 あやしいサイト閲覧を避けたり、あらかじめちゃんとチェックしたファイルの実行などはやっていたけど、アレがいけなかったなぁと思うような心当たりが一つあったりします。以前からメッセンジャーの友達からあやしいメッセージを送って来ていたので、感染覚悟の上でのリモート操作。やっぱりか。と言う感じ。
 でも、久しぶりにウィルス感染を見たんで、ネット接続からは自分もしばらく隔離してました。セーフモードで起動して「Malwarebytes' Anti-Malware」で検査。無事にHDDの検査を終え、いわゆるトロイの木馬12ファイルを検出し、除去。
 その後WindowsUpdateを終え、再度セーフモードで検査。綺麗さっぱり完了です。

 ウィルス感染を楽しんだ後は、昨年末にしたばかりのOSを再度リカバリ。2日がかりでした。もちろん今はすべて元通り。もちろん大事なデータの被害もなし。今思えば、リカバリするならWindows7β版を試しておけば良かったなぁと思ったり。

 日頃のバックアップがちゃんとあると、すごく楽です。自分、お疲れ様っ!

2009年 01月 08日(木曜日) 15時 03分

メモリーが足りません

 PCのリカバリを終えたものの、Raid環境の良さがはっきり体感出来る程に性能が落ちた感じになってます。ちょっと重い処理させるとOSが「メモリーが足りません」とか言ってくるし・・・。
 以前のほうが超安定していたので、本気でもう一度リカバリを考えていたりしますw
 今や500GのHDDは4千円くらいで買えちゃえるので。1T(テラ)にしちゃおうかな。DTMもそうだけど、フリーオで録画した動画の編集にも必須だし。
 てなわけで、500G×2をRaid仕様、外付け500Gと80G(ゲーム専用)は入れ替え式にして、USBHDD320G。に変更する予定~。

 面倒だ(;´д⊂)

2008年 12月 26日(金曜日) 13時 10分

PCリカバリ

 テラキューブ(RAID対応外付けHDD)に使うeSATAカードを装着すると、PCが休止状態から復帰しなくなる不具合が発生しているので、使うのをやめようと思った。録画の為に24時間フル活動してたけど、電力もったいないんで( ̄ー ̄)

 それがリカバリ原因の始まり。

 まず、うちのPC構成は、本体(80G×2台RAID仕様 WindowsVista)-USB外付けHDD(320G)-eSATA外付けHDD(80G WindowsXPブート用)-eSATA外付けテラキューブ(500G×2台)となっております。

 eSATAカードを外すとなると、本体に500G(WindowsVista新規インストール)と80G(WindowsXP)を乗せ、USB外付けHDD(320G)とeSATA外付けHDD(500G・本体MBにeSATAコネクタ3つあるので直結)にして、80G×2台は捨てる。これでテラキューブは使わなくて済みます。ちなみにテラキューブは別の用途で使おうと思っているので、本当に捨てるワケじゃないけど。

 今使っているVistaの環境を引き継げればいいなと思うので、とにかく500GのHDDを1台確保する必要があります。とにかく各HDDの空きスペースに詰め込めるだけ詰め込み、サーバー機も使ってようやく500Gを確保。3時間かかりました。HDDまるごとコピーソフトでコピーを開始。無事に終わったかと思ったら、コピー先からOS起動せず...。

 元々のRAID構成がいけなかったようで、システムの基盤から構成が違うみたい。幸いOSは自動でバックアップが残ってましたが、この際だから全てをリカバリする事に。

 で、まずは、そのバックアップを捨てる予定の80GのHDD2台へ待避。500GへVistaを新規インストール。WindowsUpdateが71個もあって、そのまま放置して寝たのに、朝になったら起動しなくなってました。なぜ( ̄ー ̄;)?

 とりあえず、周辺機器を取り外してもう一度再挑戦してみようと思う。
 連休は暇だからいいんだけどさ...。

2008年 11月 14日(金曜日) 19時 02分

追いつけません

 PCの話しです。相変わらずの技術開発のスピードは保ちつつ、性能はよくなる右肩上がりな一方、価格変動が大きいのもPCの世界ですね。で、「Intel入ってる?」でずいぶんと知られるようになったインテル。PCの頭脳であるCPUの開発を手がけてきましたが、AMDとの競争と比較される事も最近は少なくなってきたような気がします。

 そもそもMacがインテルCPUを採用した時点から、「AMDとの比較」はされなくなったような気がするのですが。で、自分は「80386」「i486」「Pentium3」「Core 2」と意外にも長いサイクルでPC買い換えをしているワケです。で、インテルが明日発売するのが「Core i7」シリーズ。最大8個までのプロセッサ接続を想定していて、機能的にはクワッドの分類に入るものの、内部処理で8個のCPUを積んでるのとほぼ同じ性能が出せるとか。

 なんて言うか、今は「デュオ(2個)」使用してますけど、「クワッド(4個)」を味わってみたいなぁと思ってはいたけど、自分のPC買い換えサイクルからすると、次は・・・。

 主要なCPUを避けた買い換え方て言うのも、結局「価格変動」が一番の理由になってしまうんで、しかたがないんだけど。

 もう、そんな話題に乗り遅れ始めてきましたよ。

2008年 10月 31日(金曜日) 19時 17分

残り20G

 え~っと、外付け320GのHDDが真っ赤(VistaはHDDの残り容量が10%以下になるとグラフが赤になります)になってしまったので、新しく500GのHDDを追加しました。安くなりましたねぇ。6千円ちょいの値段でまだまだ下がる一方ですね。

 えっと、1台のPCに6コもHDDが繋がってるんですケド?

 内訳は80G×2をVistaでRaid0構成にメインで使用。外付けSATA接続の80GにXPを入れてゲーム専用機としてデュアルブート(マザーボードのBootで切り替えをしていて、干渉しないように相手のHDDをデバイスから切っておきます。コレ大事)。同じくSATAの500Gを動画保存専用。同じくSATAの500Gをフリーエリア、USB接続の320Gを音楽制作専用。ちなみに500GのHDDが2台入れられるケースは4月頃に買ったテラキューブでスタンダード仕様(本来はRaid構成が出来る)にして使ってます。あとはOSの予備に80GのHDDが1台と、持ち歩き用に40GのUSB接続HDD(落としても大丈夫なやつ。一度アスファルトに落としたけど未だに無事に動いてる)。あれ、増えてる( ̄ー ̄)?

 これ以上追加となると、空きが無いように見えるけど、USBポートの空きが1コ残してあって、ここに「裸族のお立ち台」でファミコンのカセットのようにHDDを抜き差し出来たりします・・・。

 HDD1台で済ませるワケにはいかない程のデータ量なのも、CDやDVDに焼く事をしなくなって全データをいつでも出せる状態にしちゃったのが間違いかも。古い物でWindows98のシステムCD-ROMのバックアップがあったりするんで10年分て事かなぁ。

 でも、10年で1テラ程度・・・w


 いよいよ11月です。年賀シーズンで忙しくなるので、更新途絶えそうです。

2008年 10月 21日(火曜日) 23時 22分

DirectShow Filter Tool

 OSレベルで動画の再生には優先順位がある事を知りました。ゲームである「イース オリジン」をインストールしてみて、動画が再生されないので何故だろうと悩みまくり、公式サイトのFAQに「MPEG-1の再生優先順位を上げる」と言う事が書かれていたので、調べてみると見つかりました。ただし、これはOSに関わる物なのでサポート外ではあります。

 DirectShow Filter Toolを使うと、この順位を入れ替える事が出来ます。メリット値が大きい程、DirectShowを使用した動画再生の優先順位が高くなるらしい。DVDデコーダーなどをインストールすると、これが入れ替わってしまい、MPEG-1の再生が出来なくなってしまいます。ちょっと古めのゲームソフトなどで遊ぶ場合には、これで動くかもしれません。

 初めはDirectXやら、ビデオカードのドライバの設定と格闘していたのに、原因はこれだったとは・・・。PC歴は長い方ですけど、初めて知りました。

2008年 10月 17日(金曜日) 18時 56分

VMwareとレコポのメモ書き

 VMware Player上のUSBのMIDI機器からレコンポーザでMIDI INが使えなかった事で、半ば使用を諦めかけていたのですが、レコポのMIDIインターフェイスの設定で「演奏の仕方」の項目を「polyMessageMIDIを使う」にする事で、MIDI INの情報が入力可能になりました。

 元々はUSB機器の情報ランプは点滅していたので、MIDI情報はキーボード(楽器)からの信号はちゃんと届いていて、レコポ以外のアプリではちゃんと受信されている事を確認したので、レコポの設定があやしいと思った次第。おかげでVistaで仮想PCを起動してレコポを使う事が出来ました。

 しかし、処理が重いので、使わないデバイスを片っ端から消して、使わないアプリなどを極力削っておいた。

 で、後に分かったんだけど、VMwareとVirtualPCで同じHDDイメージファイルを使っていない事が分かりました。VMwareがコピーを取っていた為、中身は別物になってました。ちょっとした勘違いでした。

2008年 10月 16日(木曜日) 00時 57分

VMware Player 2.5

 VirtualPC2007が無料になってから、ずっと使い続けている事は何度も書いてきたけど、USB機器が使えないと言う最大の欠点がありましたが、特に問題もなくソフト動作のテスト用などいろんな事に使ってきました。

 VMware Playerの存在も知っていたけれど、すでにバージョンが2.5まで上がっていて、調べてみると、Vistaに対応しUSB2.0も使えるようになっているとは知りませんでした。で、VirtualPCから乗り換えてみました。

VMware Player 2.5 と レコンポーザ95

 全体的にかなり処理が重いです。あらゆるデバイスをエミュレートしているので当然かな。VirtualPCで使用していたHDDイメージファイルをそのまま使えるのも便利。他にもいろんなHDDイメージファイルに対応しています。

 ただ、いくつか違う点があるとすれば、ドラッグ&ドロップでファイルのやりとりが出来ない事(共有フォルダを作れるぽい)、ネットワークへの接続が手動(アイコンクリックする程度の事ですが)でないと接続しない事、USB機器はクライアント側に占有されてしまうので、ホスト側で使えなくなる事(ただし、使いたい周辺機器を選択出来るようになっている)など、使い勝手はVirtualPCに比べて、かなり考慮されて補われているんだなと思いました。

 VirtualPCの軽さも捨てきれないので、使い分けるといいかなと思います。OSはVista、VMware上でWindowsXPを起動してレコンポーザを使ってみた所、レコポの処理が軽いので、結構使えるもんだなぁと。Vistaでレコポを使うにはこの方法しかないかな・・・。

 デュアルブートだと、行ったり来たりと時間かかるので、やっぱり仮想PCを使うのが一番いいのかもしれないなぁ。ここまで使えるとは知らなかった。

 昨日の日記から数時間で、気が変わってるお調子者ですねw

2008年 10月 12日(日曜日) 20時 17分

PCのセットアップ依頼

  ITmediaのアンケート結果で、PCのセットアップの依頼に対してどう思うか。と言うのが上がっていた。その答えが頼まれた側の気持ちとして「うれしい」と答えているのが60%を占めている。それは現実的に多い気がする。

 いや、僕もPC歴は長い方だと自負しているけれど、「ちょっとPC見てほしいんだけど」と言われて、いざ現物を目にしてみるとPCを使っている人それぞれの個性が出ているのがよく分かって、時にはそれが「こんな使い方してたら、調子悪くなるわな。」みたいな感じの場合がほとんどだったりする。

 ダウンロードした圧縮ファイルや知らないアプリの解凍ファイルがデスクトップに残ったままで、得たいの知れない自動バックアップファイルが大量にあったりする。たしかに何かに興味があって、何かをしたからおかしくなったのは分かる。でも、それが何なのかを見つけるのに、こういう時は特に苦労するもんだ。そして、使っている本人はどの時点からおかしくなったのかは全くわからない。

 ただ、そんな状態だからこそ、悪い部分が見つかったりして解決の意図が見えて、実際に解決に至れば「うれしい」と答えるだろう。けれど、同じくらいの確率で「解決出来ませんでした」と言う場合がある。結局OSの再インストールやハード的に壊れていた場合、本当に「うれしい」だろうか?

 僕はむしろ、申し訳なく思ってしまう。それは白紙に戻してしまったと思ってしまうからだ。その後、白紙の状態から元に戻す事に面倒をかけてしまうと思えるからだ。そして、その人がパソコンを使う事を恐れてしまう場合もある。

 OSの肥大化ではなく、システムは最小限でバックアップを気楽に取れ、すぐにバックアップを取った時点へ環境を戻せるようなOSであればいいなと思う。とにかく肥大化すれば悪い部分を見つけるだけで時間がかかるし、元の環境に戻すだけで1、2日かかるのは本当になんとかしてもらいたい。

2008年 09月 29日(月曜日) 22時 23分

PhotoshopのCameraRAWプラグイン

 私的メモ代わりの日記てのも多い僕です。忘れっぽいんで。

 Adobe製品もCS4のニュースが飛び込んで来る中、CS2からCS3へ移行をようやく始めました。仕事上どうしても切れない存在のAdobe製品群ですが、クライアント達のニーズに合わせてこまめにバージョンアップを迫られてしまう為、PCの性能が追いつかないとか言ってもインストールするしかないんです。
 10年もAdobeに携わっているといろんな噂が沸いてくるもので、「PhotoshopやIllustratorのバージョンが奇数の物は不安定」などと言われて来ました。実際にPhotoshop7、9で泣かされ、Illustrator9で泣かされ、奇数バージョンはたくさんの不具合があったなぁと、振り返ってみればその通りだったりします。

 しかし、CS3の中身は、Photoshop10、Illustrator13、InDesign5、Acrobat8などとバラバラですね。「Creative Suite」と言う名前で一括りにしてしまい、それぞれのバージョンアップは同時リリースされるようになったので、そんな噂もいつしか聞かなくなりました。

 とは言っても、今度はその一括りにされた中でも、CS2全体が微妙だとか、CS3のOSインストールよりも遅いインストーラーをなんとかしろとか、インターフェイス変えたので使いにくくなったなどと、結局ユーザーはどのバージョンでもうるさく言ってしまうもんなんだなぁと思ったり。

 で、自分のカメラで撮ったRAWデータが開かないのに気付きました。そういえばCS2の時もCameraRAWプラグインを別でインストールしたっけ。てなわけで、もう一度インストールしなおして無事に読み込めました。バージョン4.5になって、読み込み時に直接画像の修正が出来るようになったんですね。でも、やり直しが1回しか効かないのはなんとかなりませんかねぇ・・・。開いてから修正した方がよっぽと安心。

Adobe Photosho CS3 デジタルカメラRAWファイルのサポート

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